久しぶりの更新。やる気が続かず中々筆が進みませんが、これだけは伝えようってことで。
来週から札幌競馬場開催されます!札幌の夏はアツい!ってことで、毎週ちょこちょこ夢を賭けたいと思います。函館の時みたく、勝負キメて行きたいですね。一回くらい焼肉食いたいな!
久しぶりの更新。やる気が続かず中々筆が進みませんが、これだけは伝えようってことで。
来週から札幌競馬場開催されます!札幌の夏はアツい!ってことで、毎週ちょこちょこ夢を賭けたいと思います。函館の時みたく、勝負キメて行きたいですね。一回くらい焼肉食いたいな!
6月24日、曇天の中、私は札幌競馬場に足を延ばしました。
目当ては阪神11R、宝塚記念の馬券購入です。今年は中心的存在がおらず、復権を、一発を、あるいは次のヒーローをかけた混戦が予想されました。
私は、名馬が復活してほしいのも山々だけども、折からの雨で馬場が少し渋くなっていることを鑑みて、力勝負になるだろう、一発もあり得ると見ていました。土曜日、東京ジャンプステークスで大コケしていたので取り返したい思いも少なからずあったため、普段はしない三連複で勝負かけてみることに。(アスターサムソン君、故障とはいえ無事でよかった…)
※いつもは単複ワイド、勝負時は馬連ですが、馬連の代わりに三連複にしました。
予想は以下。
◎キセキ:復活してほしいなぁと思っていた。
○ミッキーロケット:ここで一つとれるチャンスだろう。和田さんにも勝利を届けて欲しい。
▲ヴィブロス:調教順調を好材料に。ドバイ組という不安もあったが…。
△サトノダイヤモンド・ワーザー・ダンビュライト:力のあるであろうところから数頭。
レース前、とんねるずの石橋貴明氏のトークショーがパドックでありました。事前に知らなかったため、思いがけず、久々に有名人を間近に見ることが出来たので思い出になりました。馬単10-15は買いませんでした…すみません。
結果、内からしぶとく粘ったミッキーロケットが一着!二着にワーザーも入り単複ワイド的中で嬉しかったです。三着(ノーブルマーズ)を外していたのでトントンでしたが楽しめました。(馬連買ってたら当たってたとか言わないで…;;)
そして和田騎手の久々のG1勝利。ゴール板直後でゴーグルを外し目頭を押さえていたのが印象的シーンでした。インタビュー時、今年鬼籍に入った世紀末覇王テイエムオペラオーの名前が出るのは自然なこと。ドラマティックな春の古馬戦線の〆となりましたかね。
これからは夏競馬となります。札幌でも開催されますから、週末は忙しくなりそうですね。人混みを出来るだけ避けつつ、楽しみたいものです。。。
皆さまこんにちは。
先日、函館に行ってまいりましたので、備忘録がてら写真と共に記したいと思います。
朝8時30分頃、スーパー北斗に乗車。
今回の旅の目的は、何度か行ったにも関わらず訪れる機会が無かった五稜郭タワーに赴くことと、夏競馬の観戦でした。少し寝不足気味という、修学旅行前日の少年のような心持ちで車窓を眺めていました。朝食は札幌駅地下、朝マックの裏メニュー。裏なのに堂々と店頭宣伝しているのはこれ如何に、と思いましたが、ソーセージエッグマフィンはやはり美味しいです。ジャンキーなの、好きなんですよね。

スーパー北斗@函館駅

0キロポスト@函館駅
そうこうしているうちに函館到着。函館駅は終点駅にして0kmポストがあります。実は札幌から苫小牧は千歳線、苫小牧から長万部は室蘭本線、長万部から函館は函館本線と、3つ路線を経ているんですよね。そう思うと面白いかな?
昼時にちょうど到着したので、飯を食べることにしました。市電に少し揺られて千歳町。目当てにしていた店は逆方向だったことに気づき落ち込みましたが、目の前にあった吉田商店に赴きました。

改修前の古き良き駅票@函館市電千歳町駅
札幌に有象無象あるのにわざわざ函館でスープカレーもなぁ、と思った自分は食べ終わったときにはいませんでした。美味かった。調子に乗って辛さを少し足して、辛さに弱い自分はノックアウトされかけましたが、その辛さの中にも深いコクがあって大汗をかきながらでも食べ続けられます。トッピングは野菜系をチョイス。大根とか珍しいのではないでしょうか?でもしっかり合うんですこれが。このタイプは初めてかもしれない…出会いに感謝。ラッピや五島軒もいいけど他の名店を探すのも吉かもしれませんね。((2)に続く)

スープカレー@吉田商店
さて、腹も満たされたし、上着を脱ぐには少し肌寒いくらいでも辛さに火照った体にはちょうどいい。競馬も賭けたいレースまで時間がある。また市電に乗って五稜郭に赴こうと考えました。
そうして市電に乗り込もうとしたとき、着いた列車は満員。ギリギリの位置で入って息苦しさを覚えながらも、五稜郭公園前で下車。これを目当てにする人はやはり多く、思ったよりスッと降りることは出来た。
降りた先の交差点の角、大道芸人?が芸を披露していた。時間を確認、ずっとは見られないが少しだけ見ていくことにした。
行っていたのはサイコロ立て。原理は良く分からない。でもスッスッとサイコロを円筒に仕込んで数回カチャつかせた刹那、ビタッと手を止める。ゆっくりと筒をあげていく。風が邪魔して中々開けられないが、慎重に筒をあげていき、現れたのは10個縦に連なったサイコロ。悪いコンディションの中でも成功、拍手喝采でした。
次にディアボロというジャグリング道具の芸を披露。サイコロなど一連の芸で疲れたか失敗もされていましたが、それを茶化す技術も流石でした。エンターテイナーの凄味を感じながら五稜郭公園へ足を延ばしました。

サイコロ立て@五稜郭公園前駅
五稜郭公園到着。上から見てみようと、五稜郭タワーを訪問。入場券を購入し、切符割の跡が星型なのをなるほどと思いながら、展望台へ。
エレベーターの扉が開いた先、初めての五稜郭が眼前一杯に広がっていました。周りの家と比べると、やはりでかいなぁ…。土方歳三像などの館内展示などを拝見しながら、タワー下に広がる五稜郭と街並み、海の景色を楽しみました。

一通り館内を回って、タクシーに飛び乗って行くのは競馬場。いざ勝負の時です。((3)に続く)
競馬場。タクシー車内で運転手のおじ様と競馬談義で花が咲いてとても良い気持ちで入場するも、人の多いこと。開催2週目+G3重賞デーということもあるか。

上の写真ではあまり人がいないように思えますが、中は熱気に包まれていました。
賭けたのは函館10~12Rの3つの競走。このうち11Rは函館スプリントS(G3)。当日の目玉競走です。
本命二番手三番手までの単複とヒモ含みの馬連ボックス(11Rのみ)・ワイドボックスを握りしめてレースを観戦します。
※ボックス馬券:選んだ馬の数分組み合わせを全て買う方式。馬連ワイドの場合は選んだ馬の数から2つ選んだ組み合わせの数分、ということになります。
例:馬連ボックスで7頭選んだ場合、その中から2頭選ぶ組み合わせの数は7C2=21通りですから、全部100円賭けで馬券は2100円となります。

10Rは伏兵に足をすくわれ本命も複勝止まり。ワイド爆死。早くも大損の気配。
メインの11R、馬連を追加して勝負。応援していたセイウンコウセイが意地の激走。G1馬の復活+単複的中に喜びながらも、馬連を外しまたも損。今日の損確定ですが最後まで観戦してこそ。
12R、力と血統で応援した二番人気が優勝、的中。さらにワイドも全的中。いくらか盛り返すことに成功しました。
結果少し損で終わりました。12Rで馬連買ってれば、というのは後の祭り。これも競馬なのです…馬連は軸で買う方が良さそうですね…今後の糧としましょう。次はプラスにするぞ!
レースとは別に、キタサンブラックの展示も拝見しました。去年まで競馬界の主役、オーナーの北島三郎さん悲願のG1馬ということで広く話題になりました。本物の賜杯の数々を拝見できたことは貴重な体験となりました。特集売店もあり、形残る人形を購入することに。

そんなこんなで楽しめた満足感と共に帰路へ。それこそ修学旅行を終えた学生のように車内で爆睡していたのでした。(終)
また旅をしたら写真と共に記していきたいと思います。また拝読していただけたら嬉しいです!
お久しぶりです。過去に見ていただいた方がいらっしゃるかどうかわかりませんが、一つお知らせがてら。
今、しがない文章ですがお話を書いております。よかったらご覧ください。批評していただけると幸いです。
https://kakuyomu.jp/users/tamuramaro
それではまた。
ハイドーモ、書く気力がなぜか上昇中です。久方ぶりの連投。
さて最近喫茶店に行くのがマイブームです。食事を軽く済ませられる(ついつい食べ過ぎるので)ことと、単純にいろんなコーヒーを飲んでみたいということから、週2~3回足を運ぶようになりました。今住んでいる札幌には沢山ありますが、よく行くのは2軒だけ。なんか通いなれた場所・雰囲気から離れられないですね。落ち着くというか…。以下に紹介。
○コージーコーナー
地下鉄さっぽろ駅直結の好立地。そのため結構席も埋まりやすい。客層は老若男女さまざま。店内はレトロな雰囲気、タバコOK。私は吸わないけど。
水でゆっくり出すダッチコーヒーが看板メニュー。アイスでも苦味が少なく飲みやすいと思う。サンドイッチ・ケーキ・パフェ等サイドも充実しており、小腹を満たすには充分。廉価なモーニングもある。
↓コーヒー・モンブラン・マドレーヌ

○丸美珈琲店
大通エリア、丸井の近くにある。席は少な目だが天井が高く開放的な店内。客層は女性多め、商談に使っているのを見たこともある。
コーヒーは店内焙煎、腕のいいバリスタが淹れるそれは格別。スイーツが充実しており、まさに御茶する場所って感じ。小一時間ゆっくりしたい場所。
↓コーヒー・チーズトースト・チーズケーキ

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
…実家は道東の美幌というところです。田舎ですが、結構いい喫茶店数軒あるんですよ。特にいいなと思っているのが3軒あります。詳細は割愛しますが、網走や女満別、知床への途中お立ち寄りの際は是非。
○えるぴす
料理がとっても美味しい。オムライスおすすめ。サイフォン式珈琲と共に是非。
○中島珈琲美幌茶房
ここも食事メニューが豊富。食事店が少なくなりがちな田舎ならではなのだろうか…。中島珈琲店系列。
○喫茶室 豆灯
オーナー自ら焙煎する本格派コーヒー。築60年の古い家屋を改装した、タイムスリップしたような場所。
まぁコーヒーに限らずいろんなもの食べて、飲んで、楽しみたいですね。次はスープカレーとか…でも値が張りやすいんだよなぁ…^-^; それではまた。
ハイドーモ、知らない方は初めまして、不肖、田村麻呂と申します。
一年前になりますか、センター試験をガチ解きして見事に撃沈しました。当時なぜか運営に捕捉されて、多くの方にブロマガ読んでもらえてビックリしました。コメントも沢山いただきました。うれしい限りです。1年越しで大変申し訳ありませんがお礼の言葉と致します。
前置きはこの辺で。さて本題に。
入試ということで(今のところ)最初に受けるのはセンター試験という人が大体だと思います。そこでセンター中心に、自分がやってたことを思い出しながら書こうと思います。まぁ学生当時大した点数取った訳でも、某T大卒って訳でもありませんが、お暇な方がいれば、あぁこいつバカだなぁくらいで読んでってくだされ。
○テスト=時間との闘い
まずこれですね。沢山正確に解いた奴の勝ち。それがテストです。
当時重点的にやっていたこと、2つを下に書きます。
1:演習を重ねる
時間に気を配る余裕をもつこと、ケアレスミスをしないこと、解けるところを解き切ること、どれも大切ですがぶっつけ本番で出来るほど容易なことではないと思います。ある程度の演習はした方がいいでしょう。今からでもやれるだけやってみていいと思います。
センター演習おススメは過去問や青本(駿台)です。過去問は時間とミスをなくすために。教科書課程で出題形式が多少変わりますから、解けるところは、小問ごとに時間を決めてやればいいと思います。青本は本番より少し難しめの出題が多いのでやりごたえがあると思います。突然難化したときの対策にもなるかと。
2:1~2分考えてわからないものは切る
例えば数学Ⅱで考えてみましょう。大概の人は
1三角・指数関数等
2微積分
3数列
4ベクトル (大問を解く順番は問わない)
で解くと思います。問題は誘導形式が大半で、キーを集めて解き切る感じですか。
さて問題を解き進めましょう。まず大問1から行こう。大問1の途中、三角関数の最後の問題だけわからない。うーん、あとちょっとで解けるんだけど………あっそうか、こうすれば…でも計算大変だぁ…おし、解答マークと一致するかね?あれ一致しないな…あ、ここでミスってる、こうすれば…ホラ出来たじゃないか!よしマーク…次いk…!?もう20分経ってる!?
こうなっては元も子もありません。例えですが、10分くらい浪費した経験がある人、結構いるのではと思います(東大や京大志望の人がこんなことしてたらまずいですよ!?…するわけないか)。そして後で見直すと解けたはずの問題があった…なんてこと、あってはもったいないです。だから、1~2分考えてもわからないものはわからないで次にアタックしてみるといいのかなと。あとでアイデアが降りてくるかもしれないしね。
その1点を削り出せ!のスタンスで行かないとさ、その後のことかかってるんだから。変なプライドや焦りは捨てて割り切り。問題解決に至るまでの冷静さ加減も見られてる…ような気がしますし。
○強みは伸ばす、弱みこそ貪欲に
誰もが得意・苦手教科、あると思います。その中で得意なのは勉強してて楽しいと思います。伸ばしましょう。それこそ満点目指す勢いで。得意なとこで安定して高得点出せると余裕ができますからね。
しかし真に大事なのは苦手教科だと思います。1,2教科沈むだけで結構痛手になる。放ってても伸びないし、苦手意識のせいで勉強も進まない…。つらい。
しかし今のところ点数が低いということは、それだけ大きな伸びしろがあるということもできるはず。放ってては勿体ないところなんです。ではどうすれば伸びるのか。
わからないことをすぐ聞くこと、これが一番だと思います。ただ問題といて間違って…ではモチベも上がらないでしょう?自分ではどうしようもないことは本に、人に聞いてみる。分かっている人も知識を整理するいい機会になると思います。
ただ答え丸写しはあまり力にならないと思います。自分はこんなにやっている、解けている気になるだけです。本番少しひねられただけでつまずく原因は大体これやってるからだと思う…どうでしょうね。五感をフルに使ってわからないことを貪欲に求め続けると、いつの間にか「なんでこんなのわからなかったんだろう」となるはずです。
もちろん苦手な所に限らず、得意な所でも貪欲であり続ける。今まで出題されたすべての問題を解けます!なんて人はほぼいないですから、どんなに出来る人でも高みを目指している途上なんです。得意ならば高みを目指し続けてナンボでしょ。
○終わりに
大学入試は通過点です。今こうして書いている自分は今年春から社会人として働くことになりましたが、高校時代のノートをふと読み返したとき、こんなに勉強してたんだな、でも足りなかったんだな、としみじみ思いました。もうほとんど内容は覚えていません。古文の単語はさっぱりだし、歴史の細々した内容は抜けてしまったし、数理は大学で使わなかった所は完全に忘れてました。でも、一つの目標に向かって頑張った証がそこにはありました。
勉強して大学に進学する道を選んだのならば、是非目標に向かって頑張って欲しいと思います。その経験が今後の宝となるはずです。
ハイドーモ。夏イベが近づいてきました。規模は中規模、期間は2週間ちょっとらしい。ある程度情報が出てきたらスピーディに攻略していきたいものです。
本題。そういえばまとめてなかったと思い、16春イベの備忘録を、以下かいつまんで書くことにしました。
◎5月3日
●E-1甲
ボス前のインパクトが結構あったが道中撤退0でクリア。なお一度A敗北した。
●E-2甲
なかなか集積地編成を引けず、道中撤退も少なくない、歯ごたえのあるマップ。
ラスト一発で抜けてくれたのはよかった。E2E3にとねちくを投入。これが後に響きそうではある。
●E-3甲
癒し。道中きつめだがボスまで行けば勝てるって感触。
大発ドラム缶マシマシでA勝利3S勝利1で終了。
●E-4甲
個人的に一番空気。ほとんど覚えていない。なにはともあれ前段作戦終了。ここから先はインパクト絶大という話は散見されていたので、気を引き締めて臨もうと思った。

◎5月4日
●E-5甲
非常に歯ごたえのあるマップ。それだけ運に左右されやすく、精神体力を結構使ったが、
航巡2駆逐4
の編成を採用したら(支援が決まれば)比較的安定、ラストに入って2回目でクリア。総出撃は30回前後だったと思う。緊急メンテ前にEー6に一度出撃しこの日は終了。
◎5月5日
●E-6甲
こんなんどうすりゃええんや…って感じだった(当時ギミック不明瞭)。
それでも下からの出撃でちまちま削りラスト突入。この間CとDしか見ていない。諦め半分になっていたのだが…
ラスト突入11回目…夕張の連撃が刺さりボス撃破!これが唯一のB勝利であった。
ギミック完全判明前に割れたのは小さな誇りです。
この調子で比較的早くE-7も突破できるかも!このときはそう思っていた。
◎5月6日~
●E-7甲
削りは空母編成で行っていた。ボス前の空母棲姫二隻には苦しみ、基地航空隊や支援の工夫もままならず、結局削り切るまで出撃20回かかった(5月6日・7日)。しかしラスダン。資源も十分とは言えないがまだある。いけるはず…。
しかし、ここからが地獄であった。
空母編成で途中撤退続きのため、少し道中が行きやすくなる(であろうと思っていた)水上に変更。秋津洲を採用し途中までルート固定。しかし弾薬ペナの影響なのか、空母の打撃力に工夫が無かったのか、基地航空隊の艦載機並べがダメなのか…一向に勝てるチャンスが来ない…。
出撃35回目 B敗北
出撃38回目 A敗北
以降Cか道中撤退…。
まず燃料が尽きた。燃料だけ足りない。…甲勲章(当時4個所持)を全部割った。
何が何でも甲で行ってやる・・・!その一心であった。
出撃48回目のあと、考える。水上での工夫は色々できそうだが…その前に機動で行ってみるか。空母棲姫のますで制空権取ったらいくらか変わるかな…?まあやってみようじゃないか。あと…基地航空隊の並びも飛び交う情報を頼りに工夫してみた。
出撃49回目、道中撤退。
出撃50回目。もう5月17日になっていた。E-7だけで2週間弱…。ダメコン所持の大鳳大破ではあったがボス到着。ダメコン消費覚悟で臨む。
基地航空隊。古姫一隻落とした。さらに航空戦、航空支援でダメージが入る。しかし相手は全員姫、削りはしたが落ちてくれない。
昼戦も微妙。しかし夜戦火力は大分残った。ワンちゃん信じて…。
夜戦。ビスコがボスを狙う。…クリティカル188!ボス撃沈!(A勝利)

これにて春イベは全甲で終了した。新規ドロップ艦は次回以降に持ち越し。ちなみにダメコンは一度も消費しませんでした。大鳳よく逃げ切った…。

所感
個人的には楽しくやらせてもらいました。しかしE-7は本当につらかった。どんどん後続に抜かされていくのも追い込まれる一因になった。でもあきらめずトライして無事クリア出来たし、艦隊編成や装備に対する知識・工夫の幅も広がったのは良い収穫でした。今後に何かと活かすことが出来ればと思います。
ちなみにもらった甲勲章はすぐネジと燃料になりました。
ハイどーも、おはこんばんちはです。
今回は、一度は見ておきたかった裁判傍聴の話。
・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
六月某日、裁判傍聴に赴く。
注目度が高いであろう裁判を観たいと思い、裁判員裁判を傍聴する予定であった。
実は一回同じ目的で行って満室を食らったことがある。今度は時間に気を付けて行こう。
…しかし私が到着したころには、傍聴人入口に列ができていた。
傍聴席は30。ダメかもわからんと思ったが、ちょうど30番に来たようだった。ギリギリであった。
残りの席はどこだ、と見渡すと、真ん中一番前。マジか…と思いつつ座る。
法廷の中はまさにTVで見たそれそのもの。来たんだな、と実感する。
すでに被告・検察・弁護人が着席していた。神妙な面持ちである。罪状はすでに予習していたが、どのような審理になるのだろうか。緊張する。
裁判所書記官が電話を取る。被告人の手錠が外された。…始まるのかな。
定刻、裁判官と裁判員入場。同時に全員起立。一礼ののち着席。
繰り返しになるが、まさにTVで見た裁判そのもの。緊張感が高まる。
裁判員は6名。私服の人も混じっていた。
まず検察から情報訂正が告げられる。後、弁護側の証拠提出。
次に、証人証言。被害者の娘の手紙文書、被告一人の姉(被告は二人、そのうち片方の姉ということ)、被害者の妻の順。本日のメインはこれであった。
最後に予定を告げ終了。起立一礼。1時間ちょっとであった。
所感としては、5分休憩が結構多かった。裁判官と裁判員の話合いが細かく行われているようだった。
また、被告の姉が涙ながらに証言するのを見て、被告が目頭を押さえ鼻をかむ様子も印象的であった。まだ悲しみや後悔の感情はあるようだ。
最後に一つ。審理を聞いて、予想以上に今回の事件はかなり複雑な問題があるように感じました。一方的な残虐行為かと思ったがそうではないようです。裏に色々な事情がある。多様な意見がありそうな中で、難しい判断が裁判員に要求されているように思いました。
このような難しい裁判を担当するかもしれないということを、制度対象の国民全員が考える必要がある。
他人事ではない。
元少年死刑確定のニュースを聞いた後の傍聴だったので、なおさら、そう思いました。
※事件概要を知りたい方はツイッターのDMにてお答えします。
@tamuramaro_nico
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